阪哲朗指揮オペラ『死の都』が2025年音楽クリティック・クラブ本賞を受賞
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阪哲朗が指揮したびわ湖ホールプロデュースオペラ コルンゴルト『死の都』が、2025年音楽クリティック・クラブ本賞を受賞しました。
音楽クリティック・クラブ賞は、関西音楽界の一層の活性化を図るたに設けられた賞で、直近1年間で最優秀とみとめられたものに本賞が贈られます。
さらに、今後の活躍が期待される奨励賞に、阪哲朗が指揮したびわ湖ホールオペラへの招待 レハール『メリー・ウィドウ』を演出した唐谷裕子さんが受賞しました。
びわ湖ホールウェブサイト